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WiMAX2+が繋がるか不安な方へ!初期キャンセル可能なプロバイダーはこちら

  • 自宅でWiMAXが使えるか不安・・・
  • 地方在住だからWiMAXが使えるのかな?
  • 自宅の回線スピードを調べてから決めたい・・・

ほとんどのWiMAXプロバイダーは契約後のキャンセルは途中解約と扱われて違約金を払わないといけませんから、自宅や自分が使う環境のWiMAXの通信状況が気になる方は、
初期キャンセル対応WiMAXプロバイダーとの契約がおすすめです。
 
 
WiMAX回線のよくある不安
WiMAX2+は直進性の強い波長がゆえに、対応エリアだとしても地形や居住環境によっては通信環境が悪いこともあります。
また、地方ではWiMAX2+の対応エリアが拡大中で不安定な地域もあるでしょう。
WiMAX2+は速いと聞くけど、実際使ってみたら思ったほどの速度が出なくて使えないこともあるかもしれません。

このような不安を抱えていても、初期キャンセルが可能なWiMAXプロバイダーなら、違約金の心配をせずに安心して申込みできますよね。

初期キャンセルOKのおすすめプロバイダー4社

  • UQ WiMAX(本家公式)
  • GMO とくとくBB WiMAX2+
  • Broad WiMAX
  • BIGLOBE WiMAX2+

初期キャンセルの条件などでおすすめのWiMAXプロバイダーをご紹介します。
UQ WiMAXはレンタルサービスを利用することで契約前に通信状況を確認できます。

表立って『初期キャンセル可能』を謳っているのはGMOとくとくBB WiMAX2+ですが条件が厳し目です。Broad WiMAXとBIGLOBE WiMAX2+はよくある質問や契約内容に記載されているだけですがキャンセル条件が緩い内容になっています。

 

UQ WiMAXは15日間の無料レンタルを活用!

UQ WiMAXの場合は初期キャンセルの手続きではなく、【Try WiMAX レンタル】といって、申込み前にWiMAX端末をレンタルするサービスを利用することで自分が使う環境でのワイマックスの通信状況を確認することができます。

【Try WiMAX レンタル】はWiMAX端末を貸し出すサービスなので、そのままQU WiMAXを利用したくても貸出端末は返却しなければいけません。逆に【Try WiMAX レンタル】を利用したからと言って、UQ WiMAXと契約しなければいけないこともありません。

【Try WiMAX レンタル】を利用するには20歳以上でクレジットカードが必要になります。
申込み前にWiMAXの通信状況などを確認したい方は利用してみてはいかがでしょうか。
 

GMOとくとくBB WiMAX2+の初期キャンセル条件

GMO WiMAX2+で初期キャンセルするには条件があるので確認しておきましょう。

  • UQ WiMAXのWiMAX2+ピンポイントエリア判定が○の住所であること
  • 申込みから20日以内に電話でキャンセルを連絡すること

GMOとくとくBB WiMAX2+を無料キャンセルするには、WiMAX2+の通信状況が○の判定の住所であることが条件になっています。

つまり、WiMAX2+がほぼ利用可能な地域なのに、周辺の建物の影響や使用箇所の屋内環境が理由で使用できないような場合に無料キャンセルが可能ということです。

ですから、まずはあなたがWiMAX2+を使おうとしている場所の住所で【WiMAX2+ピンポイントエリア判定】を行わなければいけません。
UQ WiMAXのWiMAX2+ピンポイントエリア判定はこちら

初期キャンセルの連絡は早めに電話で
キャンセル希望の場合は、『端末を返送する前に電話連絡しないと受付けない場合がある。』らしいので、キャンセルすると判断したら早めに【お客様センター】に電話連絡するようにしましょう。

受付が混雑していて電話が繋がらず、勝手に端末を返送したら
『無料キャンセルを受付けません。』とか言われたくないですからね。

GMOとくとくBB WiMAX2+をキャンセルする場合の負担金
申込時の事務手数料は返金されません。
端末返品送料は発送者が負担。

>>GMOとくとくBB WiMAX2+のお申込みはこちら
 
 

Broad WiMAXの初期キャンセル条件

Broad WiMAXは契約書の【初期契約解除制度】の項目で下記の記載があります。

個人名義にてご契約いただいた通信サービスが利用可能になった日(以下「契約開始日」といいます。)から起算して12日を経過するまでの間、電話申告または書面により本契約の解除を行うことができます。法人名義は対象外となります。この効力は電話申告または書面が弊社に到着したとき生じます。

Broad WiMAXはGMOとくとくBB WiMAX2+のようなWiMAX回線の状況は問わずにキャンセルが可能です。
ただし、Broad WiMAXは申し込み月でも日割りで料金が発生してしまうので、キャンセル手続きが完了するまで料金が発生してしまいます。キャンセルを決めたならすぐに申告をして素早く端末を返却しましょう。
電話申告も可能とのことなのでキャンセルする場合は、まずは早めに電話するようにしましょう。

Broad WiMAXをキャンセルする場合の負担金
申込時の事務手数料は返金されません。
端末返品送料は発送者が負担。
申し込み月の日割り料金。

>>Broad WiMAXのお申込みはこちら
 
 

BIGLOBE WiMAX2+の初期キャンセル条件

BIGLOBE WiMAX2+はよくある質問の中で下記の記載があります。

BIGLOBE WiMAX 2+は初期契約解除の対象です。契約後に送付される契約書面をお客様が受領した日、またはお客さまにUIMカードが到着した日から8日を経過するまで、葉書などの書面にて契約の解除が可能です。詳細は、契約書面の「初期契約解除のご案内」に記載していますので、そちらをご参照ください。

Broad WiMAXと同じようにWiMAX回線の状況は問われませんが、申告するまでの日数が8日間と短いためキャンセルの判断と行動は迅速に行う必要があります。

BIGLOBE WiMAX2+をキャンセルする場合の負担金
申込時の事務手数料は返金されません。
端末返品送料は発送者が負担。

>>BIGLOBE WiMAX2+のお申込みはこちら



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